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社員インタビュー

メッセージ 自分の力で完成まで携われる喜びは、何にも変えがたい大切なもの 工事部 現場監督

お客さんと打ち合わせし、実際に使う人の意図をくみ取り、職人さんとうまくコミュニケーションを図りながら、決められた期間内に、安全に、納得のいく品質のものを、作り上げていく仕事です。

家族の一人として迎えてくれた

私が入社した時、セイフルは一人の社員としてという以上に家族のようにして迎えてくれました。本当に嬉しかったのを良く覚えています。

セイフルに恩返しがしたい

私は入社前も設備工事の監督として働いてはいましたが、入社してから3年間は先輩方にお世話になりました。もちろん、設備の現場は楽な仕事ばかりではないため、くじけたこともありました。しかし、セイフルの良いところは、きつい時に色々相談できる方がたくさんいることです。私も何かにつけて社長や先輩方に教えていただきました。今度はそれを後輩に返すことで、セイフルに恩返しをしようと思っています。

やる気次第で大きな仕事も任せてもらえる!

セイフルでは非常にたくさんのことを学ばせていただきました。私を会社に受け入れてくれたあと、毎日行う決まった仕事だけでなく色々な仕事をする機会を与えてくれました。力がつけば、大きい現場も任せてもらえます。

写真 現場監督

ある一日の流れ 7:30 出社 7:45 朝礼 午前中 現場管理・打合せ 12:00 昼食 午後 施工図作成 19:00 退社

ボタン画像 募集要項(エントリーはこちらから)

メッセージ この仕事は引退するまで覚えることだらけだから毎日が楽しいし、ここなら一生学べる 工事部 配管工

職人(craftsman)とは、自ら身につけた熟練した技術によって、手作業で物を作り出すことを職業とする人のことである。

(ウィキペディアより抜粋)

ある一日の流れ 7:30 出社 段取り 7:45 朝礼 午前中 設備工事 10:00~10:15 休憩 12:00 昼食 午後 設備工事 15:00~15:15 休憩 18:00 翌日の段取りをして退社

セイフルという名前に惹かれた

前職では食品工場で働いていました。毎日決まった時間に決まった作業をすることに対して嫌気が差し、ハローワークに行ってセイフルの求人を見つけました。選んだ理由は、社名に人の氏名をいれるような中小企業より、社名に意味があるセイフルのほうが安定しているように感じたからです。

昔の職人の世界とは違うしっかりとした会社

配管工と聞くと、職人で一匹狼のようなイメージがあって少し怖かったのですが、セイフルはしっかりとした会社で良い意味で裏切られました(笑)
社員全員がみんな良い人で親切ですし、居心地の良い会社だなと今でも感じています。

目標を持てばドンドン応援してくれる

今まで目標の無い生活をしていたので、入社時に何か資格を目指せば目標ややりがいを持てるかなと思っていました。
前職の工場勤務と違い、配管工という仕事は現場が変わればやることも必要な知識や技術もドンドン変わっていきます。
だから毎日が楽しく、充実していますし、前職の3年間とセイフルに転職してからの4年間では、まるで時の進み方が違います。
今もいくつか資格を取る目標を持っているのですが、仕事終わりに勉強して、そうして頑張った分だけ評価してくれる会社なので、仕事に対するモチベーションも上がりますね。

「辞めたいなんて思ったことは一度も無い」

セイフルでは、本当に色々な仕事や現場をやらせてもらっています。最近では、現場を任せてもらうようにもなっていますし、本当にいつまでたっても飽きが来ないワクワクする職場です。
前職のときとは180度変わって、辞めたいと思ったことは一度もないですし、いつか辞めようと考えることも無いです。
もしかすると、この仕事、この会社が天職なのかも知れないです。

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